Can  Do  Englishへようこそ!


                                                

 ホームページをご覧くださいましてありがとうございます。

Can Do English は、東京都杉並区方南町にあります地元密着型のアットホームなお教室です。生徒の皆さんと一緒に楽しく授業をしています♪

 

ゲームを通して楽しく学ぶ♪

 BBカードをメインに使用し、英語を教え込むのではなく、ゲームを通して楽しく学んで

 自分で考えて、答えを出していくことで、自然な英語が身に付きます。

 64枚のカードを何度も使用して繰り返していくうちに、カードのセンテンスが言えるように

 なると同時に意味も自然と理解することができるようになります。

 

英語の読み書きを自然に身に付ける!

 英語を学ぶ子供たちが英語を嫌いになってしまうのが 読み書き です。

 ここでつまずくとその先の英語学習が苦痛になってしまいます

 ジョリーフォニックスを使用して英語学習の基礎となる読み書きを丁寧に指導することで

 英語が得意な子供を育てます。

 ジョリーフォニックスで学ぶと、英語のつづりの規則性がわかるようになり、単語のつづり

 を暗記に頼る必要がなくなります。

 

 子供は単語の音を聞いてつづりを推測したり、

 つづりを見てそれを正しい発音で読んだりすることができるようになります。

 

 お話や絵本、歌、動作 を使って飽きずに楽しみながら学べます♪


 英語の読み書きの学習と言うと機械的な反復練習がイメージされますが、

 ジョリーフォニックスではお話や絵本、歌、アクションなどを使って楽しく学習を行います。

 


☆BBカードについて☆

 

正式名“Letters & Sounds 64”の1枚目のキャラクターBetty Botterちゃんの頭文字から、
B.B.カードと呼ばれるようになりました

リズミカルな韻を踏んだ短文(英文)を使った絵カード(64枚)

と文字カード(64枚)で構成されています。

その英文には、英検3級レベルの文法事項や使用頻度の高い単語

や、英語独特の言い回し・よく使う表現などが組み込まれています。

 

☆ジョリーフォニックスとは?

 

ジョリーフォニックスはイギリスで考案され、世界100か国以上の学校で採用されている

シンセティックフォニックスという新しい学習法です。

子どもたちの興味や感覚をマルチに刺激し、楽しみながら英語の読み書きの大切な基礎を

構築するために研究開発され体系化されたプログラムです。小さな子どもたちが日本語を

覚える時期にジョリーフォニックスを学習することにより、その効果は飛躍的に向上します。

 

 アルファベットとは違う、音に関連づけられた順序で構成された42文字の音を歌や

アクションを通じて学び、単語の勉強へと進みます。またフィンガーフォニックスと呼ば

れる指で直接文字に触れて覚えるプログラムをはじめ、さまざまな感覚を駆使して学ぶ5

つのアプローチで読み書きの基礎を身につけます。

 

 

1.Learning the letter sounds 文字の音を学ぶ

    主要な42文字の発音を勉強します。            

     これは一般的なアルファベットの26文字以外にsh/th/ai/ueなどが含まれます。

 

2.Learning letter formation 文字の形を学ぶ

 

     視覚だけでなく文字をなぞり、触覚使うアプローチで文字の形と書く方法を学びます。

 

 3.Blending ブレンディング

    複数の文字や音をつなげて新しい単語の読み書きができるようになるための勉強をします。

 

 Identifying  the  sounds in words     

                             (Segmenting)言葉の音を聞き分ける

    子供たちが言葉の音を聴き分ける勉強をすることで、より高度な英語の綴りを学ぶための

    大切な一歩をスタートします。

 

 5.Tricky words トリッキーワード

   トリッキーワードと呼ばれるブレンディングでは読み取れない、不規則なスペルを持った

      単語を個々に覚えます。